目標資産額!!~アマゾン転売の限界~

●目標資産額!!~アマゾン転売の限界~●

こんにちは、福島です。

またまたこちらのメルマガは久しぶりになってしまいましたが、

ビジネスの状況はいかがでしょうか!?

現在は確定申告の期間中であるため、定常業務に加え確定申告に関する

書類作りもしなければならず忙しいという人も多いのではないでしょうか。

私は会社にしているため個人の確定申告に関しては、トレードの部分だけなのですが、

基本的に株式投資の場合は源泉徴収と言って、儲けた瞬間税金が取られる仕組みなので、

年間でマイナスを出し還付してもらう以外は、

この時期にまとめて確定申告をするという事はありません。

(まとめて払うという契約にしている人はする必要がありますが、一般的には源泉です)

そのため、相変わらず物販を通常業務として行い、

残りの時間は全てトレードをする時間に当てています。
(勉強含む)

時間配分は大凡以下の通りです。
(適当に当然休憩もしています)

6時起床
6~8時:物販などの通常業務
9~15時:トレード
15~17時:物販などの通常業務
17~25時:トレード
25時就寝

9時~15時というのは、日本の株式市場がオープンしている時間で、

17時からはロンドン市場、23時半からはニューヨーク市場がオープンし、

世界三大市場の時間に合わせてトレード及びその勉強をしている感じです。

物販についてもアマゾン転売欧米、国内、通販合わせて毎年増収、増益で、

かつどんどん業務を人に任せたりしているので、時間もほとんど取られません。

アマゾン転売の頃から私を知って下さっている方は、

物販の事に付いても知りたいと思っている方もいらっしゃると思いますが、

私の目標は、当初から変わらず手元に残る資産額を増加させ、

自由な時間も増やすという事です。

よって、今後もトレード関係の話が多くなるかもしれませんがご容赦下さい。

ただ、資産と自由な時間をより増やしたい思って私のメルマガを読んで下さっている

方が多いと思いますので、必ずあなたに資する情報だと思って書いています。

なお、誤解のないように言いますが、

物販も月200万ぐらいまでは手堅く安定的に稼ぎやすいので、

それぐらいまでは物販をやってもよいと思います。

しかし、注意しなければならないのは物販で稼ぐためには、

在庫というものが必ず必要になり、

レバレッジもきかないためそれ相応の資金も必要になります。

月200万円を安定的に稼ぐためには、

在庫及び資金合わせて大体2000~3000万円ぐらい必要です。

しかも、それだけの資金を作りビジネスを回して稼いでいても、

アマゾンではいきなりアカウント停止などにされる事があり、

最悪アマゾンで販売出来なくなったり、

自分に非がなかったとしても在庫と資金がアマゾンに3ヶ月間ぐらい滞留してしまい、

ビジネスどころではなくなってしまいます。

私も過去3回ぐらい食らいました。

当然対処法はあり、全て復活していますが、

何もない事に比べたらビジネスの成長スピードは

鈍化しますし、何よりリスクをそこまでかけようとは思わなくなりました。

又、たくさん稼いでも税と社会保険料で稼いだ金額の半分をもってかれます。

アマゾンリスクと戦いながら必死に稼いでも国に半分持っていかれるのです。

自分の実力が足りなくて、資産が構築出来ないというのなら頑張れるのですが、

自分1人ではどうしようもない、

アマゾンの裁量による判断や税/社会保険料などの国の仕組みによって、

稼ぎが加速しないというのは努力のしようがないのです。

よって、物販の限界を感じ自分1人の努力で最速で資産を築けるのは何かという事を

再考して行き着いたのがトレードの世界だったのです。

アマゾンのときは、半年ぐらいで(月100万稼いだぐらいの頃に)

細かな知識は別にして戦略としては大体今と同じレベルのものがありました。

それぐらい、個人的にはその分野における稼ぎの本質を見抜き、

戦略立てて攻略していくというのが得意なタイプだと思っています。

トレードについても、奥が深いので1年ぐらいかかりましたが、

ようやく最近本質が理解出来、それに合わせた戦略を取れるようになりました。

ここから5年ぐらいで一気に一生分の資産を築きにいきます!

目標10億です!!

物販だけだと想像もつかないと思いますが、

トレードであればたった1人でPCだけでいけます。

どうやってそれだけの資産を短期間で築いていくのか

タイムリーに知りたい方は以下のメルマガに登録しておいて下さい。
(投資に関する基礎講座も無料で配信しています)

<福島-株式メルマガ>
http://pajamas-ex.jp/Lb7/24391

では、本日は以上です。
またメールします!

関連記事

ページ上部へ戻る