同感です!!

今回のメルマガも本当に凄く共感ができました。

この「仲間」というのは凄く大切な存在ですよね。

確かに人間なので性格や考え方なので気が合う人であったり合わない人であったり様々だと思いますが、
本当に気が合わない人との過ごす時間というのは窮屈以外の何物でもないですよね。

もしかすると現状を変えたい人というのはこの気が合わない人との時間を無くしたいと思っているのかも知れませんね。

確かに今思え返せばきつかった仕事であったも頑張れてこれてきた時にはいつも近くに気が合う仲間が居たな~っ思い出しました。

今回のメルマガで1つ気付いた事があります。

それは本当の幸せというのはこの気が合う人とどれだけ長く居続けられるかという事なのではないでしょうか??

少なからず私はそう感じましたし、そうありたいと思いました。

これで1つ目標ができました。

この目標に向かって頑張っていきたいと思います!!

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以上

こんばんは、福島です(^^)

本日は、先日読者の方からいただいた感想文でスタートです。

「大変さ」や「苦しさ」っていうのは、たぶん何をやっていてもあると思うんですよね。

私は好きで学生時代サッカーをやっていたのですが、「走る練習」なんかは本当に苦手で、嫌いでした。

でも、サッカーが好きでしたし、そういう仲間と一緒にやっていたからこそ、「大変さ」や「苦しさ」はあるものの、もの凄く充実していたんですよね。

方や、サラリーマンの頃はというと、仕事にそこまでのめり込めず、又、そう思っている人達に囲まれていたので、
「大変さ」や「苦しさ」の他に「不満足」という感情がありました。

この「不満足」という感情が自分にあると、そういう人達しか周りによって来ず(引き寄せの法則/類は友を呼ぶ)、
人生の悪いスパイラルに巻かれるのではと最近思います。

逆に、自分が「満足」する生き方をすると、そういう感情の人達に囲まれ人生の正のスパイラルに入っていくのかなと思います。

なので、この読者の方が仰る
「本当の幸せというのはこの気が合う人とどれだけ長く居続けられるかという事なのではないでしょうか??」

というのは、正に私もその通りだと思います。

人生の時間の多くを、そりが合わない上司や、ネガティブな同僚と会社で過ごすよりも、
気の合う友人、家族、恋人、ビジネス仲間などと過ごす方がよっぽど幸せな気がします。

今の世の中は20世紀型の社会に引っ張られ、レールが敷いてあるかのように、
多くの人が、気の合わない人との時間の共有を強制させられているように思います。

人生は誰かに生き方を強制されるものではなく、自分で切り開いて作っていくものだと思います。

是非、自分に正直に生きていきましょう!!

自分が本当に進みたい道だったら、自然と努力でき、うまくいくと思いますので!

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